04≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫06
プロフィール

yako

  • Author:yako
  • OLと主婦。日々の活動を楽しく報告。2007年にブログ終了と思いきや復活?!
SKELETON
ブロとも申請フォーム
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | | top↑
カンボジア旅行記 ~遺跡編~
カンボジアといえば・・・世界遺産のアンコールワット!

アンコールワット
西塔門:
アンコールワットとにかく遺跡内は広い。西塔門をくぐり長い参道を歩く。寺院が均等に立ち並ぶ。天気が悪いけれど湖にうつっているのが最高。写真小さめ。
私はつい携帯の待ちうけにしてしまった。渋いけれど感動した出来事だったですもん。

アンコールワット恐怖の階段
アンコールワット階段
中央祠堂:史上最強の階段です。
角度60度。上ったのはいいが下りるのが苦難。
手すりが1箇所しかない。人間は上るのは簡単。
下りるほうが筋肉を使い恐怖心が増大。
私は手すりがなくて下りましたが足がすくみ膝が痛くなってしまいました。

アンコールトムの南大門:
アンコールトムとは「大きい街」といいアンコールワットより敷地は広い。南大門は四面の顔が並ぶ。その門を車が行き交うのだが門が狭い。遺跡が崩れないか心配の門。南大門前には蛇を綱代わりに人がもっているがほぼ崩れているので首なしがほとんど。
アンコールトム南大門

バイヨンの観世音菩薩:
この菩薩が一番綺麗に保存されている。なんせカンボジア200リエル紙幣に刻まれているので記念写真スポットですがすごい人です。立派だ。
20060109212223.jpg


アンコールワット入場にはもちろんお金が必要。私は3日券を購入しました。すべてパスポートは写真入りです。とにかく周りきれないほどの遺跡。だけどこのままの状態を維持するには修復資金が莫大にかかるし技術もいる。世界遺産に登録しているので各世界が協力してくれるけれど年々深刻な状態。またカンボジアには足を踏み入れることはもしかしたらないかもなとおもってしまった。
スポーツ観戦 | トラックバック(0) | コメント(2) | top↑
カンボジア旅行記 ~基礎知識編~
お待たせしました。カンボジアへ12/30~1/3までの旅の報告です。

首都はプノンペンですが私は第3都市シェムリアップ市に到着。
平均気温:30度(12月が一番寒い季節)
飛行時間:私はチャーター機使用のため7時間(直行便の場合)。バンコク経由かホーチミン経由であれば11時間ぐらいかかる。直行便にしましょう。
四季:乾季
時差:2時間(カンボジアへいけば-2時間するのみ)
観光客:第1位が韓国人、2位日本人(ここ1年で韓国人観光客増える)
紙幣:ほとんどUSドルで使用できる。ただしお釣はすべてリエル(カンボジア紙幣)
平均生活水準:1ヶ月は4万円で生活ができる。
交通手段:バイクが多い。バイクの免許はなし。一家に1台バイクがあり1バイクで3人ぐらい乗っている。1バイクの購入金額は15万円。車は100万以上で左ハンドルが高い。ちなみにシェムリアップ市は信号が2つしかない。
言語:クメール語が飛び交うが英語が通じる。
買い物(お土産):市場。免税店はなし。特に空港内での買い物を望んでいてはいけない。値札はあってないような国。自分で交渉して安くしてもらおう。クレジットカードは使用できないところが多いので日本で両替しておくのは必須項目。
テレビ:衛星放送がうつらない。紅白なんてもってのほか。
平均寿命:55歳。子供は5人ぐらい産む。若い国である。
宗教:仏教。日本は坊さん金持ちというがカンボジアは坊さんが一番貧乏らしい。
治安:安全といえる。遺跡周辺は地雷はない。思っているより安全です
つづきをよむ
スポーツ観戦 | トラックバック(1) | コメント(2) | top↑
前ページ| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。